社会福祉法人 陽光の理念

  1. 福祉に携わる者としての使命を自覚し、一視同仁、親切丁寧をモットーとする
  2. 安心安全で良質な介護を提供する
  3. 地域住民とともに健康と福祉の増進に貢献する
  4. 最新の知識・技術の習得に努め、業務の改善に努力する

平成28年度 法人事業計画

陽光ビジョン

「社会に向けた自立支援の展開~地域には大切さを。 全国には成果を。 世界には教育を。~」

「社会福祉法人の役割の明確化をはかる」

1、財務の視点(前年度比1.1倍の収入増を目指す)

  1. 営業強化により各事業所の稼働率アップ、利用者増をはかる。
  2. ガソリンや灯油業者の見直しも視野に経費削減に努める。
  3. 新規デイサービス開設を検討中。

2、顧客の視点(地域や他事業所などへ自立支援介護を普及させていく)

  1. 地域の公民館での勉強会や講演など積極的に受け、知識の普及を図っていく。
  2. 自立支援介護施設としてある程度の地位を獲得し見学施設も増加しており、28年度も積極的に見学受け入れを行う。
  3. ホームページ等広報媒体の更なる充実をはかる。

3、業務プロセスの視点(地域医療や介護事業所との連携にて一連したサービスを提供していく)

  1. 医療から施設への受け入れに対して相互にWINWINの関係構築をはかる。
  2. 包括と連携し、地域ニーズを反映した総合事業の実施。
  3. 新規事業の開設マニュアルを作成し、事業展開のスムーズ化をはかる。

4、材と変革の視点(各事業所職員の過不足ない配置を行う。職員のケアレベルの統一化をはかり、法人全体の職員の質の向上を目指す。)

  1. 全職員の目標管理実施。介護職員全員キャリアパス(ステップ1)取得を目指す。
  2. 新卒者の毎年度安定充足、離職率安定にて、今後の年間要員計画策定へつなげていく。

特養として

  1. 「特養から地域へ」

デイサービスとして

  1. 「地域に必要とされるデイサービスを目指す」

居宅介護支援事業所として

  1. 「ケアマネージメントのスキルアップ」
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