トップページ > 事業計画

事業計画

2021年度 法人事業計画

陽光ビジョン

「~社会に向けた自立支援の展開~ 地域には大切さを。。 全国には成果を。。 世界には教育を。。」

今年度目標:「新」陽光スタイルの確立

1、財務の視点

  1. 各事業所で感染防止対策を徹底し、外部へもアピールする。
  2. 稼働率アップ、利用者増をはかる。
  3. 各部署加算取得の定期的チェック、見直しを行う。
  4. 空き状況等SNSを活用する。
  5. 継続した紹介を得るため、TEL/FAXでの現在の状況等積極的に営業を行う。
  6. 施設備品を大切に取り扱う。
  7. 安全運転に努め、接触事故を減らす。

2、顧客の視点

  1. 職員全員が広報活動の必要性について理解するよう、勉強会の実施。
  2. 陽光SNS(インスタ・ブログ・FB)を連携し、各職員が、SNSにアップできる環境を整備する。
  3. タイムリーな情報を含め、計画的に発信を行えるよう、広報委員会にて内容を含めた計画表の作成。
  4. 地域行事や健康教室などの参加についても発信していく。
  5. 苦情掲示板に上がった内容は、その部署の上司だけでなく、職員誰でも返信できるようにしていき、職員全体でケアについて検討していく。

3、業務プロセスの視点

  1. 報連相を徹底し、就業規則を遵守し、組織としての強化をはかる。
  2. ケアカルテ導入、各事業デバイス端末の使用により、記録時間の短縮、さまざまな書類の電子化をすすめていく。
  3. 課業を洗い出し、業務を見える化し、職員間の業務の連携にて、各部署定時退社ができるようにする。
  4. 各部署、不用品は適宜廃棄し、整理整頓を行う。
  5. 各部署必要書類について整備、整頓を行い、毎月上司が確認を行う。

4、人材と変革の視点

  1. 有料web求人サイトを活用した、新卒採用強化を図るとともに、SNSや就職説明会で介護のやりがいや事業所の特徴を効果的にアピールしていく。
  2. 池上地区にて介護学校の実習生の受け入れを行う。
  3. 採用計画に沿って外国人技能実習生に継続的に雇用していく。
  4. 外国人人材の教育や指導には全職員が関わり、皆で支える体制をつくり、不安がない生活を送ってもらうように援助する。
  5. 目標面接にて指摘事項はフィードバックし、職員それぞれの資質の向上に努めるとともに、目標面接以外でも、短時間の面談を実施することで、現場の状況理解をすすめ、組織として、問題点は共有し、解決をはかっていく。

みかんの花・みかんの木(池上地区)

  1. 「予知能力の向上(2021年度) 」
  2. 「自分の発言に責任を持つ(2020年度) 」
  3. 「発言に責任を持つ(2019年度) 」
  4. 「更なる自立支援介護の推進 (2018度) 」

特養(河内地区)

  1. 「新スタイルの確立(2021年度)」
  2. 「みかんブランドの構築(2020年度)」
  3. 「自立支援に合ったケアの統一化(2019年度)」
  4. 「自立支援に合ったケアの統一化(2018年度)」

デイサービス(河内地区)

  1. 「健康寿命を延ばす(2021年度)」
  2. 「自立支援介護の定着(2020年度)」
  3. 「健康寿命をのばす(2019年度)」
  4. 「健康寿命をのばす(2018年度)」

居宅介護支援事業所(河内地区)

  1. 「居宅スタイルの確立(2021年度)」
  2. 「居宅力を高める(2020年度)」
  3. 「スキルを高める(2019年度)」
  4. 「ケアマネジメントのスキルアップ(2018年度)」
  5. 「インフォーマルサービスの活用(2017年度)」
top